ネットフロンティアが成果にコミットできる理由

REASON 01

1業種1社のハウスエージェンシー代行

ハウスエージェンシー代行の3つポイント

施策実行スピードが向上 新施策の実現・検証を積極的に行います。
貴社内のデジタル課題を解決 効果計測環境の整備などもお任せください。
確かなクライアント理解 商品・サービスはもちろん、企業文化や風土・理念まで熟知します。
我々は企業のマーケティング担当者の日々の負担をよく理解しています。
例えばあるプロモーションがスタートするとき、スケジュール調整から代理店へのオリエン資料の作成、打合せ、そして各部署との社内調整などなど。
また代理店から提案を受けたあとは、微妙なブランドポリシーの修正やプロモーション方針とのズレを調整しつつ必要素材やコンテンツの用意し、修正を何度か繰り返し最終社内確認を行いようやく入稿依頼をかけ実施までの準備が完了。といったところではないでしょうか。
その他アクセス解析からの集計、検証、レポーティングやタグマネジメント管理などの業務は多気にわたり、現場を回すことで1日が終わってしまう日々が続いていることと思います。
ネットフロンティアでは、こうした目に見えてこないご担当者の負担をハウスエージェンシー代行サービスで解決しています。
ご担当者の負担が減るということは企業のWEB環境の最適化に繋がり、より優れたマーケティング活動ができる環境が構築されるということになります。
ハウスエージェンシー代行の3つのポイント
REASON 02

成果をモットーにした社内評価制度

成果をモットーにした社内評価制度

わたしたちの評価指標は、
広告の売上高ではありません。

わたしたちの評価指標は、あくまでも『お客様の成果に貢献できたのか?』です。
例えば、お客様から多額の広告費をいただけても、肝心な成果に結びつかなかった場合、弊社関係者の社内評価は必ずしも高くなるわけではありません。
わたしたちは、提案・運用・結果が伴ってこそ評価されます。
そのため、ときには広告費の削減を進言することもございます。
実はクライアントと代理店の関係には、責任の所在に微妙なズレが起きています。
クライアントは『成果を拡大したい』 代理店は『広告費を拡大したい』という違う意識と目的がある中で、プロジェクトの目標を達成しようとするときどこかでそれが足枷になる場合もあるのです。
そんな足枷を無くすべく、同じ目的を持って目標を実現していく関係を構築したいと、我々は考えています。
REASON 03

事業の成長課題解決をデジタル領域で徹底サポート

事業の成長こそが
わたしたちの本当の成果。

わたしたちは、デジタル領域の中で事業拡大の支援を行っています。
広告効果の改善や、新施策の実行(PDCA)を行いつつ、ときには事業計画書の作成、さらには採用の WEB 領域もサポートしています。
広告の CPA や ROAS だけを最適化するのではなく、事業に応じた適切な
KPI を設定し、売上、利益の最大化、オペレーションの効率化の支援も行っています。
事業の成長と課題解決を徹底サポート
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